アンバサダー in 首都高。

今日の昼下がり、書類を読むために別室に入った。一通り書類に目を通してから、考えをまとめようと窓の外を見た。オフィスのすぐ横にはいつもどおり渋滞した首都高がある。

しかし!なんとそこに、懐かしのアンバサダーを見つけてしまった。それも屋根が白でボディーがネイビーブルーのおしゃれなやつだ。運良く(?)渋滞していたので、しっかりと見届けることが出来た。

いやあ、かっこよかった!カラーパターンはインドでは見たことがないヤツなので、おそらく日本で塗りなおしたのでしょう。

最近は、アンバサダーにも技術革新が進んでいるようで、新モデルも出ているようだが、やはり昔ながらのシェイプが良いな。惚れ直したぜ。

(3月23日の午後渋滞する首都高をアンバサダーで駆け抜けていったあなた!このブログを見ていたら是非ご一報下さい。)

追:こんなページとか、こんなページをみつけた。やはりいるんだなあ。いいなあ。
[PR]
by jagannaath | 2005-03-24 23:44 | インド・南アジア


<< キルギス情勢。 「インド宗教の坩堝(るつぼ)」。 >>